部屋着はどのくらい必要なのか、専業主婦の場合を検証してみた。

 
部屋着も外出着と同じように季節に合わせて厚くなったり、薄くなったり、重ねたりと
体に必要以上に毛のない人間は自分の感覚で衣類調節をして生きていますが
結局のところ部屋着って何枚、何揃い必要か、実際ワタクシ自身何枚で暮らしているのか
検証してみました←大袈裟。。。

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一枚を何日着るのか、お洗濯はどれくらいの頻度でするか・・・
そんなところで人それぞれ必要枚数は違ってくるかと思いますが

秋のワタクシのスタイルは
ボトムはデニム、トップスはTシャツ(これはインナーのカテゴリー)に
長袖のカットソー+エプロン。
 
冬になるとデニムの下にレギンス的なインナーを穿き、
トップスにパーカーが加わります。
 
20141002_100531
 
考えてみると長年スタイルは変わっていませんが
以前は所持している枚数が膨大で、部屋着を入れてある籠はいつもぐちゃぐちゃ。

その後反省と懺悔と処分を繰り返し
今は
・ ボトムスのデニム2
・ 長袖カットソー 2
・ パーカー    2

要はどれもこれも2着づつの二揃いで
不自由なく暮らしていることがわかりました←他人事のよう。
でもホント少ないでしょ?
 
所持している枚数が少ないということは、着用頻度も高くなり傷みも早くなりますが
衣類1枚1枚がよく目につきますし、コンディションもよくわかります。

部屋着と言えども、洋服の限界を見極め、次を購入するタイミングを考えたり、
どれか外出着を部屋着に格下げできないか検討したりと
持っている洋服が少ないほうが管理がしやすくスッキリ暮らせる・・・ズボラなワタクシはそう考えます。
 
忘れられた洋服は悲惨です・・・傷みもせず、流行からも取り残され、
それが部屋着にも出来ないモノなら、え~え~何度もひとり懺悔しましたよ。
 
そんな悲劇を起こさないように、少なく所持し上手く循環させ
外出着と部屋着のバランスをとりながら、おしゃれ上手をめざしたいものです。
 
部屋着は二揃いで充分・・・
来客少なめな家庭の専業主婦の結論です。

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