自然災害の凄まじさに息を飲む。

恐ろしさに震えます。

ワタクシが今まで経験したコトがあるのは

一時間に24ミリの雨が最大。

それでも恐ろしかったのに、空が壊れてしまったかのように、その何十倍もの量の雨が短時間に降り、川が溢れ、山が崩れ、家が飲み込まれ

命を落とされた方、行方不明の方、命の危険にさらされている方がたくさんいらっしゃいます。

こんな時、避難のタイミングって本当に難しいのだと思います。

被害が甚大だった地域を写すニュース映像の凄まじさに息を飲み、朝から落ち着かず、何かしなければ、と引出しの中を片付けるなんて・・・そんなコトしか出来ません。情けない。

ワタクシが住む地域は雨は降っておりますが、大変な思いをされている方々と比べたらハナクソみたいなモノ。

大雨特別警報の発令されている地方の雨が、一刻も早く落ち着いてくれますコトを願うばかりです。

災害時への備えを、今一度見直さなくてはと思いました。

 

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