うわっ!ちょっとサボったらこんなに汚れてました。

 
久々に洗濯槽のお掃除をします。

 
いつもの【やさしい酸素系漂白剤】を使います。
 
この製品は【オカモト株式会社】の販売ですが、生産はお馴染みの【シャボン玉石けん株式会社】だったんですね~長年この【やさしい酸素系漂白剤】を使っておりましたが、裏面をマジマジ見て今頃気が付きました。
 
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この【やさしい酸素系漂白剤】は漂白剤としてはもちろん、食洗機の洗剤としても使えます。
 
ワタクシの一番のお気に入りの使用方法は、この【やさしい酸素系漂白剤】に熱湯を注ぎ、フキンを漂白する・・・これです。きれいさっぱり真っ白になります。色物はお気を付けください・・・というか使えません。

 
さて、今日は洗濯槽のお掃除でした。
 
これも温度高めの50~60度のお湯がいいそうですが、ワタクシは42度くらいのお湯を洗濯槽に貯め、【やさしい漂白剤】を一袋の三分の二くらいをザッと入れかくはんです。

 
かくはん後、3時間経過時の画像が、こちら

 
20150406_123411
気持ち悪いですね~汚画像スミマセン。

 
ごみ取りネットににもたくさん汚物が引っかかっていますし、泡の向こう側にも恐らくたくさんの汚いモノが潜んでいるはず。
 
このまま一晩放置して、濯ぎ、脱水で完了です。この時タオルを1本入れておくと、ごみ取りネットに引っかかりきらなかったゴミを結構捕獲できます。

 
こんなに汚れるまで放置したことを反省していますが、たくさん汚れが出てくることに若干の快感めいたものを感じるのは変人でしょうか。。。

 
洗濯槽のお掃除と合わせて洗濯機の外回りや蓋の裏、ふちなどを歯ブラシを使ってきれいにします。
 
やっぱり、きれいになると気持ちがいい・・・お掃除サボってごめんね~洗濯機ちゃん。

 
洗濯槽専用の洗剤もありますが、酸素系の漂白剤で充分きれいになりますし、こちらの方が断然お安くつきますので、ワタクシはいつも【やさしい酸素系漂白剤】です。

 
さて、これできれいにした洗濯機で、気持ちよくお洗濯が出来ます。
 
アラ?もしかした皆さま洗濯機はドラム式? だとしたら、とってもうらやましい。

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